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子宮頸がんワクチン、公費助成を=女優仁科さんら実行委設立(時事通信)

 子宮頸がん予防ワクチンの公費助成を実現するため、女優の仁科亜季子さんらが2日、実行委員会を発足させた。国による助成の法案化を目指し、署名活動を行うとともに、若い女性に正しい情報を発信していきたいとしている。
 発起人は文化人、患者団体代表者、医療・教育関係者ら。仁科さんと、土屋了介国立がんセンター中央病院長が共同代表を務める。
 38歳の時に子宮頸がんを発症した仁科さんは、子宮や卵巣を全部摘出。手術から18年以上たった今も後遺症に悩んでいるとし「がんにならない方が絶対いい。ワクチンは神様からの贈り物だと思う」と強調した。 

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H氏賞に田原さん(産経新聞)

 6日、第60回H氏賞(日本現代詩人会主催)が田原(でんげん)さんの「石の記憶」(思潮社)に、また第28回現代詩人賞(同会主催)は高橋睦郎さんの「永遠まで」(同社)に、それぞれ決まった。賞金は各50万円。授賞式は5月23日、東京都千代田区のホテルメトロポリタンエドモントで行われる。田さんは中国河南省出身。

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中日投手・ネルソン容疑者送検、釈放で捜査継続(読売新聞)

 プロ野球中日ドラゴンズ投手のマキシモ・ネルソン容疑者(27)が那覇空港で預けた荷物の中から銃弾1発が見つかった銃刀法違反事件で、沖縄県警は27日、同容疑者を那覇地検に送検した。県警は同日、名古屋市内の同容疑者宅など数か所を家宅捜索したが、拳銃や別の銃弾は見つからなかったという。

 那覇地検は同日、逃亡や証拠隠滅の恐れがないとして、ネルソン容疑者を釈放した。今後は任意で捜査を続ける。

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<天皇公的行為>統一ルール「非現実的」 政府見解公表(毎日新聞)

 政府は25日、憲法に明記されていない天皇の公的行為に関する見解を公表した。天皇の政治利用防止に関し「公的行為にはさまざまなものがあり、統一的なルールを設けることは現実的でない」としたうえで、個々の行事の趣旨を考慮しながら「内閣が憲法の趣旨に沿って行われるよう配慮すべき責任を負っている」との内容。

 これに関連し、平野博文官房長官は25日の記者会見で天皇の政治利用に関し、憲法4条が「(天皇は)国政に関する権能を有しない」と規定していることを根拠に「(政治利用が)存在することはあり得ない」と言い切った。平野氏は「(天皇は)国政に関する権能を有しない、というのがそもそもの一番の理屈で、『有する』との概念に立つと政治利用の概念が出てくる」と説明し、「政治利用」という概念そのものが存在しないとの認識を示した。

 見解は、1月21日の衆院予算委員会で自民党の谷垣禎一総裁が、09年12月の天皇と中国の習近平国家副主席との特例会見の追及に伴い「天皇陛下が政治的に巻き込まれることがないようルールが必要だ」と指摘し、平野氏が「政府の統一見解を示す」と表明していた。

 谷垣氏は25日、国会内で記者団に「象徴天皇のデリケートさにまったく配慮がなく、政治的英知を欠いている。『その都度便宜的に判断すればいい』との見解で、憲法のイロハも心得ない噴飯ものの解釈だ」と批判した。【横田愛】

 天皇の公的行為に関する政府見解の要旨は以下の通り。

1、天皇の公的行為とは、憲法に定める国事行為以外の行為で、天皇が象徴としての地位に基づき、公的な立場で行われるものをいう。公的行為に憲法上明文の根拠はないが、象徴天皇の行為として当然認められる。

2、天皇の公的行為は、憲法にいう内閣の助言と承認は必要ないが、憲法第4条は、天皇は「国政に関する権能を有しない」と規定しており、内閣は天皇の公的行為が憲法の趣旨に沿って行われるよう配慮すべき責任を負う。

3、天皇の公的行為には、外国賓客の接遇、外国ご訪問、全国植樹祭へのご臨席などさまざまなものがあり、それぞれの公的行為の性格に応じた適切な対応が必要となることから、統一的なルールを設けることは現実的ではない。

4、従って、各行事等の趣旨・内容のほか、天皇陛下がご臨席等をすることの意義や国民の期待など、さまざまな事情を勘案し、判断していくべきものと考える。

5、いずれにせよ内閣は、天皇の公的行為が憲法の趣旨に沿って行われるよう配慮すべき責任を負っており、今後とも適切に対応したい。

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霊能力者と信者を殺人容疑で再逮捕へ 大阪府警(産経新聞)

 霊能力者をかたった民生委員の女が信者に民家を放火させた事件で、高齢女性に睡眠薬などを投与して殺害した疑いが強まったとして、府警捜査1課は22日、殺人容疑で、指示役の民生委員、寺谷均美(53)=現住建造物等放火罪などで起訴=と、実行役の信者で元介護士、田向啓子(53)=同=の両被告を一両日中にも再逮捕する方針を固めた。

 田向被告は「殺害目的で女性に睡眠薬とインシュリンを投与した」と自供し、府警は複数の医療関係者から「投薬で体調が悪化し、死亡した可能性が高い」との証言を得ているという。

 捜査関係者によると、田向被告は平成18年秋から介護で訪れていた大阪市西成区に住む90歳前後の女性の自宅で、寺谷被告の指示を受けて睡眠薬やインスリンを数回投与、体調悪化で入院させた後も投与し続けて19年5月に殺害した疑いが持たれている。

 田向被告は20年5月に女性宅を半焼させたとする現住建造物等放火容疑で逮捕され、女性への薬物投与を自供した。

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万引き誤認逮捕…目撃証言を過信、裏付け怠る(読売新聞)

 警視庁西新井署が今年1月、40歳代の女性を誤認逮捕した万引き事件。

 警察は目撃証言を根拠に十分な裏付けを取らないまま逮捕状を請求し、裁判所も逮捕状を発付していた。これまでの万引き事件の誤認逮捕は、現行犯などが大半で、捜査に1か月を費やした末に別人の身柄を拘束した今回のようなケースは異例だ。同庁は全署に対し、「裏付け捜査の徹底」を指導する。

 ◆警備員証言

 事件は、昨年12月20日午後7時20分頃、足立区の東武伊勢崎線・西新井駅前のスーパーで起きた。この日は日曜日で、売り場は師走の買い物客で混雑していた。万引きされたのは、アイロンなど15点(約3万2000円相当)。犯行の一部始終を警備員が目撃していた。

 警視庁幹部によると、警備員は西新井署員に対し、「品物を入れた手提げバッグを持って自転車で立ち去ろうとした女を呼び止めたら、女はバッグと自転車を置いて逃げた」と証言。さらに、誤認逮捕することになる40歳代の女性を「犯人」と名指しした。この女性はこのスーパーにたびたび来店していた。当日の防犯カメラの映像で確認を求めると、警備員は「間違いない」と強調したという。

 同署はこの目撃証言を重視。40歳代の女性に当日の明確なアリバイが確認できなかったため、犯人との見方を強めた。さらに、自転車の所有者だった同区内の女(39)の夫から、「妻は自転車を盗まれたと言っていた」と説明されたことで、心証を固めてしまう。この時、同署は、この女について調べることも、自転車の盗難届の有無を確認することもしていない。

 ◆逮捕状

 同署が、警備員の証言と防犯カメラの映像を根拠に、窃盗容疑で40歳代の女性の逮捕状を請求したのは今年1月22日。同日、東京簡裁が逮捕状を発付した。

 その後、女性は同26日に通常逮捕されたが、一貫して否認した。このため、同署で自転車の持ち主の女を捜査した結果、逮捕した女性と髪形や体形、顔つきが酷似していることが判明。同署は誤認逮捕の可能性があるとして、翌27日に女性を釈放。その後の捜査で、自転車の持ち主の女が容疑を認めたことから、今月23日に逮捕した。

 今回の誤認逮捕について、警視庁の複数の幹部は「犯人は逃走していたため逮捕は必要と判断したが、裏付け捜査が甘すぎた」と反省する。元検事の若狭勝弁護士も「自転車の持ち主を少なくとも1回調べるという基本に忠実な捜査をしていれば防げたはず」と指摘する。

 一方、東京簡裁を管轄する東京地裁は「個々の裁判官の判断にかかわることなのでコメントできない」(総務課)としている。ただ、あるベテラン裁判官は「あくまで書面による審査なので、根拠となる証言内容などにおかしな点がなければ、逮捕状を出すことになる」としたうえで、「人違いはあってはならない。一層注意深く書類を見るしかない」と話した。

 ◆誤認逮捕後絶たず◆

 警察庁によると、昨年1年間に全国の警察に届けられた万引きは前年より4463件増の14万9892件。摘発件数も2816件増の10万8802件に上った。一方で、店の従業員の目撃証言を過信し、誤認逮捕するケースは後を絶たない。

 昨年3月、警視庁大崎署が当時高校1年生の男子生徒を万引きで誤認逮捕した際も、被害にあったコンビニ店の店員の証言をうのみにしたのが原因だった。同署は少年を現行犯逮捕したが、店内の防犯ビデオを分析した結果、万引きしたのは別の少年だったことがわかり、約1時間半後に釈放した。

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半島有事密約など認定へ=核持ち込みは「解釈の差」−外務省有識者委(時事通信)

 日米両政府間の「密約」に関し、検証作業を行っている外務省の有識者委員会が(1)1960年の日米安全保障条約改定時に交わした朝鮮半島有事の際の在日米軍基地使用(2)沖縄返還時に交わした有事の際の沖縄への核再配備−について、認める方向で調整に入ったことが24日、明らかになった。一方、焦点の米艦船などによる核兵器の持ち込については、安保改定時には日米で解釈に食い違いがあり、密約の認識まではなかったと指摘する見通しとなった。
 有識者委は3月に報告書を公表する。これを受け政府は、これまで存在を認めてこなかった密約について、米政府とも意見調整した上で見解を見直す方針だ。 

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<無登録営業>FX高配当うたい十数億円集金か 元社長逮捕(毎日新聞)

 外国為替証拠金取引(FX)運用による高配当をうたい、多額の出資金を集めたとして、滋賀県警生活環境課などは18日、投資会社「ジリオン」(東京都港区、解散)元社長、草野久美子容疑者(60)=東京都品川区=を金融商品取引法違反(無登録営業)容疑で逮捕した。同課は1都2府11県の約160人から十数億円を集めていたとみて追及する。集めた金はほとんど運用していなかったとみられる。

 逮捕容疑は08年4〜10月、国に無登録で、滋賀県東近江市の整体師の男性(52)ら3人から18回にわたり、出資金として計6300万円を集めたとしている。

 同課によると、草野容疑者は元トレーダーを名乗り、「有名トレーダーがいる。毎月5%の利益が出る」などと持ちかけていた。昨年6月、男性から「金が返済されず、社長と連絡が取れなくなった」と県警に相談があった。草野容疑者は家政婦として働きながら、逃走を続けていたという。【後藤直義、前本麻有】

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<一家3人殺傷>被告のPTSDを証拠採用 仙台高裁(毎日新聞)

 山形県飯豊(いいで)町で06年に起きた一家3人殺傷事件で、殺人罪などに問われた伊藤嘉信被告(27)の控訴審公判が19日、仙台高裁(志田洋裁判長)であった。事件当時、伊藤被告が幼少時に遠縁の被害者から受けた性的暴行がもとでPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症していたとする精神鑑定の結果が証拠採用された。PTSDによる心神喪失や心神耗弱が認められれば、1審の無期懲役判決が減軽される可能性がある。

 鑑定は高裁の職権で2人の鑑定医が実施。2人は公判で、伊藤被告は小学4年のころに受けた性的暴行の意味が中学生になって分かり、PTSDを発症。02年に実家に帰省して以降悪化していたと説明。また恐怖やいらだちが相手に向かう「トラウマ関連症状」も発症し、PTSDと併合して事件の要因になったとした。

 鑑定結果が証拠採用されたことで、高裁がPTSDを認定する可能性が高まったといえ、刑事事件の精神鑑定に詳しい国際医療福祉大大学院の小畠秀吾准教授(犯罪精神医学)は「裁判所が加害者側のPTSDを認定すれば、極めて珍しい」と話している。

 伊藤被告の弁護側は1審でもPTSDによる影響を訴えたが精神鑑定は行われず、判決でも影響を否定された。控訴審では、性的暴行で被告がPTSDになり、責任能力があったかどうかが最大の争点となっている。

 1審判決によると、伊藤被告は06年5月7日、近くに住むカメラ店経営、伊藤信吉さん(当時60歳)方で、信吉さんと長男覚さん(同27歳)を殺害し、信吉さんの妻(58)に重傷を負わせた。伊藤被告は小学4年の時、約10回、覚さんから性的暴行を受けていた。【浅妻博之】

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首相動静(2月18日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時29分、公邸発。「きょう名護市長と会うと思うがどういった話をするのか」に「市長としての思いを聞かせてもらいたい。きょうは基本的には聞き役」。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。
 午前10時30分、稲嶺進沖縄県名護市長と会談開始。玉城デニー民主党衆院議員同席。
 午前10時43分、同会談終了。同11時14分、松井孝治官房副長官が入った。同16分、原口一博総務相、仙谷由人国家戦略担当相が加わった。同18分、枝野幸男行政刷新担当相が加わった。
 午前11時43分、全員出た。
 午前11時44分から午後0時2分まで、福島瑞穂男女共同参画担当相。同3分、執務室を出て、同4分、官邸発。同5分、公邸着。笠浩史民主党衆院議員らと昼食。
 午後0時36分、公邸発。同37分、官邸着。同38分、執務室へ。
 午後0時52分、執務室を出て、同54分、官邸発。同55分、国会着。同56分、衆院本会議場へ。同1時2分、衆院本会議開会。
 午後1時58分、衆院本会議散会。同59分、衆院本会議場を出て、同2時、国会発。同1分、官邸着。同3分、閣僚談話室へ。
 午後2時7分、閣僚談話室を出て大会議室へ。同8分、新たな時代の安全保障と防衛力に関する懇談会開始。
 午後2時15分、同懇談会を途中退席し、同16分、同室を出て執務室へ。同3時1分、同室を出て、同2分、大ホールへ。同4分、米非営利組織「アショカ」代表のビル・ドレイトン氏を囲んでの懇談会開始。
 午後4時5分、同懇談会終了。同6分、大ホールを出て、同7分、執務室へ。
 午後4時10分、三谷秀史内閣情報官、下平幸二防衛省情報本部長が入った。同26分、下平氏が出た。同46分、三谷氏が出た。
 午後5時13分、執務室を出て、同14分から同24分まで、大ホールで報道各社のインタビュー。「大企業の内部留保に課税を検討しているか」に「決めたわけではない。検討課題です」。同26分、執務室へ。
 午後5時35分、執務室を出て、同36分から同6時5分まで、大会議室で男女共同参画会議。同6分、執務室へ。
 午後6時7分、岡田克也外相、外務省の藪中三十二事務次官、斎木昭隆アジア大洋州局長が入った。
 午後6時49分、全員出た。
 午後7時32分、執務室を出て、同33分、官邸発。同34分、公邸着。
 19日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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